今朝はいよいよ関大初等部の決戦の日。

胸は高鳴り、緊張もありましたが、それ以上にここまで歩んできた日々の重みと誇りを感じながら送り出しました。

小さな戦士は、これまでの努力を剣に、支えてくれた想いを盾にして、堂々と戦いに向かっていきました。

その勇ましい背中を見つめながら、心の中で「もう大丈夫、やりきれる」と強く確信しました。

今日という舞台は、ただの入試ではなく、これまでの積み重ねを証明する日。

風が味方し、幸運が重なり、すべてが実を結ぶことを信じてやみません。