等価交換の学習の時

必ずと確かめる事が三つあります。

①ブラックボックス数の増減な問題との区別がついているか?どうか?

②交換と言いながら一方通行になっていないかどうか

③一個の半分、一個と半分。二個と半分

一個半と、一個半を合わせると三個になる。

それは、やはりプリント学習ではなく

切って作って、体験する事が大事です。

ここを間違えるとわかっていればなおさら

一旦、プリント学習から離れて見ましょう。