王道のおもちゃプラレール

一年生になっても、ポラリスを続けるお子さんが毎年二名くらいはいます。

「わからない」「やった事ない」

「消すの?(ひく)」「合わせるん?(たす)」

「難しすぎる」「めんどくさい」と言って

意味もなく適当に解いて先に進む、やり直したり、考えなおせばわかるのに、最後まで適当に解いてしまう

自分で考えようとしない事

そんな言葉がよく出てしまう生徒は

ポラリスを卒業してないです。

ママが「もっと考えて、そこ気をつけて!と声をかけると、怒ってしなくなってしまうんです。どう接していいかわからないし、どう指導していいかもわからないので、続けてポラリスに通いたいんです」

「ですよねー」ってママと千乃先生。

決まって11月にはそんな話がでるんです。

思考回路を作らなければ、これから先

暗記や計算、解放を覚えると言う

パターンで点数を取っていきます。

自分の頭で考え抜くスタミナ不足です。

もう一年スタミナをつける事を行います。

たった一問をじっくり解く。しょうがく受験で学んできた等価交換や、数のやり取りをここで発揮するときです。

いつも思いますが、繋がるんですよね。

今やってる事がプラレールのレールの一つです。「これとこれを使って二階建てレールにする」そんな風に

色んなレールパーツを使いより

楽しいく複雑な構造のレールができるよう

一つ一つの言葉をつないでいく学習をしましょう。

春です。新しい学習がスタートします。

居残りポラリス生!!千乃先生と一緒に

レール部品集めをしましょう!!