①話し合いができる事
(1人決めも、黙っているのもマイナス)
②譲り合いができること
(相手の事を思いやる)
③指示された約束を覚えられる
(理解がしっかりできる)
④約束(ルール)を守れる
(他の友達に迷惑にならない)
行動観察で、チェックされるポイントですが
実は上であげるポイントは、ほぼ日頃の行動観察教室でトレーニングされてできていると思います。
しかし、行動観察は様々な場面で判断されます。
教室を整列して移動する時、前のお子さんを押したり
してそこでトラブルになったり、歩いている時に違う教室の扉を開けてしまったり、興奮して大きな声を出してしまったという話は、後に、合格したお子さんから聞きます。
体調を崩さず
1月8日から18日の10日間
まずは一次試験突破して、二次試験参加できるよう祈ってます。
冷静に判断できる事を祈ってます。
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