勉強の動機づけとして
何かものをもらえる
褒めてもらえる
反対に叱られる
上は、外発的動機
内発的動機は、
悔しい思いをして勉強する
目指したい学校や夢ができる。
ですが、中々そこに影響は親として今できないですよね。
ですが、内発的動機が大切です。
タイミングもありますし
勉強すること理由として腑に落ちるのは色々ありますが
子どもによって違います。
レベルが上がる。レベルが上がれば、わからない子にも教えてあげれるよね。
☆レベルアップする!
☆勉強しないとつけない職業もある!という事も教えてあげる。何かを一生懸命努力した人は、なりたいものになれる。
これは、もう少し大きく成長してからがいいかもですね。
幼児にとって遠い将来は、あまりピンときません。
今を生きてるのでね。
☆勉強頑張っる人は、かっこいいよね。
カッコいいが、ぴんと、くるお子さんもいます。
素敵という言葉が響く。
勉強ができる、できないというより
勉強頑張ってる!という言葉が大切です。
☆子どもの夢に繋がる事を伝える
重要なのは、子どもが動く事、変わる事を期待しない
大人の価値観を子どもに押し付けるのではなく
子どもは、子ども自身で
選択肢を広げる事ができません。
そこで、選択肢を広げるお話をしてあげられるのが親です。
その話をしたから、すぐに変わる事を期待しない。
今、勉強する様に変わって欲しい!は
エゴになります。
今変わらなくても
何も伝わってないわけではありません。
勉強する考え方を教えたあげた種は
子どもの中で、いい種として残っています。
それを花咲かせるのも
子ども自身のタイミングであり
ママが花咲かせるのもではありません。
その花が、咲かない時もあるでしょう
でも、それも、子ども自身の選択です。
そんな心構えも、必要だと思います。
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