Archives: 2022年2月8日

役割

人には人にの役割がある。

大好きな、言葉です。

できることを、小さな事でもいいから

自分の役割を果たせばいいと思ってます。

プリント一枚に対して精一杯出来ること

その一枚一枚を重ねていく事

笑顔、挨拶、優しさ、真心、情熱を

忘れずに過ごして行くことで、

千乃先生ができる小さな役割が、この先役に立つと信じながら、毎回のレッスンを大切にしてます。

今年もポラリスはありがたく満席となりました。

さぁ!みんな合格の道を歩いて行こう!!


勉強の動機づけ

勉強の動機づけとして

何かものをもらえる

褒めてもらえる

反対に叱られる

上は、外発的動機

内発的動機は、

悔しい思いをして勉強する

目指したい学校や夢ができる。

ですが、中々そこに影響は親として今できないですよね。

ですが、内発的動機が大切です。

タイミングもありますし

勉強すること理由として腑に落ちるのは色々ありますが

子どもによって違います。

レベルが上がる。レベルが上がれば、わからない子にも教えてあげれるよね。

☆レベルアップする!

☆勉強しないとつけない職業もある!という事も教えてあげる。何かを一生懸命努力した人は、なりたいものになれる。

これは、もう少し大きく成長してからがいいかもですね。

幼児にとって遠い将来は、あまりピンときません。

今を生きてるのでね。

☆勉強頑張っる人は、かっこいいよね。

カッコいいが、ぴんと、くるお子さんもいます。

素敵という言葉が響く。

勉強ができる、できないというより

勉強頑張ってる!という言葉が大切です。

☆子どもの夢に繋がる事を伝える

重要なのは、子どもが動く事、変わる事を期待しない

大人の価値観を子どもに押し付けるのではなく

子どもは、子ども自身で

選択肢を広げる事ができません。

そこで、選択肢を広げるお話をしてあげられるのが親です。

その話をしたから、すぐに変わる事を期待しない。

今、勉強する様に変わって欲しい!は

エゴになります。

今変わらなくても

何も伝わってないわけではありません。

勉強する考え方を教えたあげた種は

子どもの中で、いい種として残っています。

それを花咲かせるのも

子ども自身のタイミングであり

ママが花咲かせるのもではありません。

その花が、咲かない時もあるでしょう

でも、それも、子ども自身の選択です。

そんな心構えも、必要だと思います。

 

 

 

 

 

 


それぞれの道へ

今シーズン終了しました。

無事に城星二次、関大二次の合格で締めくくれる事となり、心からほっとしております。

「これで良かった」

「過去の全てが良かった」

そんにふうに、過去の苦い思い出も、いい思い出に塗り替えればいい。どこまでもプラスに想像し

良かった思い出にすり替えるといい。

最高の選択をして成功を続けてきたから今がある。

すべてを、良かったも思い込んで過去を受け止めてられると、きっと

未来は明るくなる。

辛い事があっても、辛いのでなはなく

成長できる。そう、前向きに考えればいい。

今があるのは過去が、良かったから。

そして、今がいいから未来もきっといい。

絶対に、前向きに、生きた方がいい。

ポラリスは、2021年度のママと子ども達の笑顔をもらいました。

2022年

その輝きを持って、合格への道を導いていきたいと

始まりの今日、今一度心に誓いました。

みんなの為に、一生懸命できる事をする。

さぁ!今日から新たな日々がスタート

走りぬけます。