先日附属天王寺の男の子のママと、お子さんと
6人、狭いポラリスに遊びに来てくれました。
ギリギリポラリスに置いてある曲がってる滑り台が滑られる年齢で、懐かしそうに滑ってました。
3人とも、真っ黒ですが、そのうち1人は
日焼けサロンの店員さんですか?というほど
いい色でした。
さぞかし、太陽の下元気いっぱい走り回ってるんだろうなと、嬉しく思いました。
とにかく、本人達は学校が楽しくて楽しくて
夏休みの長期休みや、代休なんて要らない!
と言ってました。
ザリガニを釣って遊んだり、野菜を育てる為の農作業を毎日、日が暮れるまでしているようです。
国立は、この2年本当に変わりました。
公立でもなく、私立でもなく、はっきりと
国立であるという方向に向かってムます。
- 自他の人格を尊重し,実践力のある子
- 生命を尊重し,健康で安全につとめる子
- みんなと協力してしごとのできる子
- 自分でよく考え,すすんで実行できる子
- ものごとを最後までやりとおせる子
- きまりを守り,明るくくらせる子
上の事を、実行意味を
わかっている幼児が欲しいんだな!と思います。
そこは、家庭教育がやはり、必要です。
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