足し算や引き算は、小学校で習うもので
幼児としてそれができる必要ではないのですが
実際の入試では、当然簡単な足し算引き算はできるものとして出題されます。
直接数の問題でないとしても
同図形発見なので、選択肢が5個あるとして
すぐに間違えが3個あるなと、すぐにわかった方が有利です。
図形パズル問題でも、何枚使いますか?
は、やはり数を数えます。
音の数は、合わせていくつ
一つ、多い数の音に○というふうに
結果、数が関係することが多いです。
数分野は、思考などに関連してます。
目安をつけて、多い、やや多い、やや少ない、少ないが、判定できる力を持っていれば、何かと力になります。
誠実に一つ一つを数えいく事は決して悪いことではないですが、中々スピードは出ません。
数える事も、手当たり次第に箱の中を数えらのではなく左上から右上に向かって、それが終われば
下の段に、整然と数える事が必要です。
直感+正確に数える!を目標に!
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