こんな小さな時から、私立にいれなくても、って、いうのが

パパの意見

近くの公立からは、中学受験に挑ませる自信がない。結局日頃の勉強は、私がみないといけないわけやん!!って

ママの意見

しょうがく受験をして、中学受験への環境がほしいと、思うママの意見を

聞き入れて、受験となるのが大半です。

そうすると

はじめて小学校を比べるわけです。

ママが候補にあげた学校を

絞り込むのがパパ

やはり、大黒柱

パパが結局納得できる学校でなければ

話は進みません。

学費と学校教育方針のバランス

家からの距離で、志望校をどこにするのかが、決まる

年長6月

第一志望校、第二志望校をどこにするのか?

ご縁がないときを考え、この後

どこを受験するのか?

それとも、滑り止めを一本先に取って

安心するのか、パパ、ママと毎晩

話し合いが続いてるのも、

6月の夜

6月は、決断の月です。