先日、近大附属小学校の先生が

ふくろうに来られました。

もちろん、千乃先生もふくろうに行ってお話を聞きました。

そして、どんな思いで親子さんが

しょうがく受験に挑んでいるのか!を

伝える事ができました。

直接、近大附属の先生に聞きたいけども聞けない事を代弁させていただきました。

そして、いつも思う事の中の一つに

大手塾と、学校との温度差です。

学校が求めている事

大手塾が、子どもに求めている事が

少しずれていると、思っています。

そのずれは、本当なのか?と確かめました。

やはり、学校側はできた!できない!ではなく

一生懸命ねばり強くがんばる姿をみてくれているようです。

そうですよね。生まれてまだ五年

できた、できないで、判断されては

可哀想です。

しっかりとポラリス、タートルのママにもお伝えしました。一安心です。