昨日、エレベーターホールで、附属の一年生男の子に偶然会いました。
インフルエンザで休んでいたらしく、登校許可証をもらいに行くところでした。

学級閉鎖だったようで、ママは

「早く、学校に行ってくれないとへとへとです。それと先生、下の子そろそろ先生の所にお世話になりたいんですが」

「まだまだ、大丈夫よ。あれ?眼鏡かけ始めたん?」
「はい、形だけは、いちょまいで」

そんな会話をして、お別れの時、手を振ると、その子の笑顔が見えにくいんです。

その足で、眼鏡屋さんに行き、視力検査をすると
ななんと!老眼でもなく、遠視でもなく、近眼だったのです。

25分で眼鏡を作って、もらいました。

眼鏡には無縁の生活をしてきて、今から近視とは・・・
かけると視界穂はすっきり

この夏、ポラリス生にも視力検査をしてもらわないと・・・って思いました。