上の数字が回転するとどう変わっていくか!を書かせてます。

イメージがわかないらしく

回転を見せてます。

真ん中の十字との関係を考えて答えを出すお子さんいます。

ここでも、書けるという力がここからの

難問を早く解いていく力となります。

1から10まで、書かせて見てください。

斜線を間違えてしまってるお子さんがほとんどです。

だから、水面と回転の区別が、つかないんですよね。

忘れる!って言う事も言えますが

これもイメージができないって事です。

床に寝そべり、足を持ってパパに回転してもらってましょう。

いつも頭の位置は変わらないはずです。