20個のおはじきを一郎と三郎君で分けます。
二人はそれぞれ、いくつかのおはじきををもらったあとに、一郎くんが持っていたおはじきの中から4こを三郎くんにあげると、二人のおはじきの数は同じになりました。はじめに
一郎くんは、いくつおはじきをもらいましたか。
もう、家では、グタグタのタジタジだったようです。
上は、一年生の問題ですが
下のお子さんが今、こちらの教室に通って、るので、一年生のその子は、机に座ってママとやってます。
国語の力はいるのと、まだまだ
おはじきを使ってください!って
おはじきを渡しました。
まず、やって見ることからです。
何回も意味がわかるまで読ませるのではなくてね
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