サイコロ問題を取り組んだ時

サイコロ問題の一番難しいパターンまで

まずは、一緒にします。

四方観察を取り組んだ時

四方観察の問題の一番難しいパターンまで

こうして、一つ一つの柱を一本ずつ立てていきます。

そうすることで、

基本的な事をしっかりと理解すれば、

どこまで今持ってる力で、

難易度が上がるかを確かめながら進むと

ママも、今後の対策が見えてきます。

なんせ!幼児です。

理解しても、すぐに忘れてしまいます。

あんなにサイコロやったのに!!!

って3ヶ月後には、体験すると思います。

ですが、コツコツ積み重ねが大事です。

積み重ね、努力すれば

裏切りません!必ず力が来年夏にはついてきます。

今日、サイコロを勉強したおこさんは、

しばらく

7−1.7−2.7−3.7−4.7−5.7−6

が即答できるように、伝えました。

まずは、ここからです。