問題を解く時に、左指をサポート役にしながら解くお子さんは、ケアレスミスが少ない!

旅人算のように、同時にスタートして

進み方が違う時、どこで追いつくのか?

系列完成でも、言葉に出しにくい図柄のものや、見間違えをおこすような、マークが系列になっている場合は、必ず左指に助けてもらいます。

間違え探しも、最後の一つが見つからなければ、左指を使ってより、集中力をアップさせます。

こんな問題をする時は、サポート役として左手を使う事、そんな経験をさせるには

こぐま会のゲームブック問題がいいと思います。

いろんなルールを聞き取り、してみてくた゛さい!