ハーバード大学教授の
ハワード・ガードナーさんが発表したMI理論
という説がありまして、
『人間は誰しも8つの知能を持ち
そのいずれかに優れていたり
苦手だったりするものである。』
という考え方です。8つの知能とは、
・言語・語学知能(言葉を使って目的を達成する能力)
・論理・数学的知能(分析、計算、論理的思考を使う能力)
・視覚・空間的知能(立体や映像をイメージする能力)
・音楽・リズム知能(音程、リズムを取れる能力(絶対音感とも関係あり?))
・身体・運動感覚知能(手先、体をイメージどうりに操作する能力)
・博物学的知能(動植物、自然の違いを理解する力)
・内省的知能(自分自身の状態、能力、趣味趣向について理解する力)
千乃先生、苦手分野と得意分野を探ることが大好きです。
お家には、どんな遊び道具があり、その中でもお気に入りで、よく遊んでいるものは何か?をが聞いたりして、結びつけていく事が面白く、んー納得という!すっきり感が大好きです。
もちろんわかったからには、対策を調べて練り、これからどう刺激したいくのか!を
ママに、伝えます。
ボードゲームや、知育玩具をうまく使うと楽しく鍛える事ができます。
うちの子の小学校時代には、アルゴが流行り
よく、家でもしてました。
私の時代には、ルービークキューブです。
これも、復活して、子どもの時代には、また流行りました。
映像でのゲームも楽しいですが、やっぱり
本物が一番だと思います。
ママのバックの中に、知恵の輪一つ忍ばせておく!
あやとりのひもを一本忍ばせておく!
これ!病院なんかで順番待ちの時に役に立つアイテムです。
試してみてください!
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