全力疾走
10月
常に取らない、繋がらない教室の電話(笑)
なのに、タイミングですか?!
取ってしまったんです。
そして、そこからが、出逢い!
しかも、ネットを見たという電話
ぜひ、話だけでも
話だけなら…
そこからがご縁!
ちょうど、受験をあきらめた方がいたので
遅い時間帯からのスタートであればって、事で
入会となりました。
そこから全力疾走パワー全開
「先生!
昔から教室に通っていたかのような(笑)気がする」
そんな空気感漂う私たちの空間でした。
三ヶ月本当に頑張った親子でした。
二年間を三ヶ月でやり遂げたと、いっても
過言では、ないでしょう。
会う度事に
パワーアップしていきました。
家庭でどれほど頑張って来たか想像が付きます
よくやり遂げたとおもいます
まさに、二人三脚の勝利を見せてもらいました。
感心したのは、姿勢の良さ
K君、体幹がしっかりしているので
勉強の姿勢が崩れません。
得意なのは跳び箱
10段飛べるようになったと、得意げ!
逆立ち歩きだって、お手の物
よーい!始め!のスタートの、切り替えが
跳び箱を今から飛ぶように、
プリントに集中します。
その姿は、
あっ!ママ!この子!いくわ!!
って、言葉を発しさせました。
そして、
やはり彼は、合格を勝ち取りましまた。
合格までの道を
急な坂を必死で、駆け上がる、はぁはぁ
ゼイゼイ言いながら、
先生!これどこまでプリントしたらいいの?
早く、正確に、丁寧に!を心がけ
最後まで、やり続けるのみです!と、断言
受験日の
一日目のその日もレッスンに来ました。
気合いの入れ直し
落ち込んでた二人に再び入魂
息を吹き返し、2日目に挑む
その朝いい顔してました。
凄まじい日々だったと思います。三ヶ月
こっちだよ!って
千乃先生が灯すライトに親子で必死になり
信じてついてきてくれました、
何時間も家庭学習に耐える!
そこには
これまでの生活の中で
親子の絆がしっかり結ばれていて、
情緒的に安定しているからでしょう!
子育てでは、
親は常に子どもとの絆を強めるために
何が大切かを考えて行動することにより、
子どもは、
「自分は親から愛されている。
大切にされている。」と言う気持ちになります。
この気持ちがあって始めて、
社会に安心して船出することができるのです。
この絆を強めるにはどうしたらいいのか、
いろいろなやり方はあるかと思いますが、
そんな事をあれこれ思ってたのに!
そんな子育てをしてきたはずなのに!
小学受験は、
その考えも、忘れてしまうほど
親子関係が崩れる事も少なくありません
小学受験への挑戦は
羅針盤の上をグルグルと周り続けてはいけません
しっかりと向かうところを決めなくてはね!
K君!ママ、6年後の成長たのしみにしています
お疲れ様!
そして、
今日いい笑顔をありがとう!
本当に良かった。
ママとK君が先生にさせてくれた、
三ヶ月合格の経験、
次世代ポラリスに大きく役立ちます。
千乃先生に、!すばらしき、大きな経験!
ありがとう!
そして、おめでとうございます!
さぁ、スタート
大志を抱け!