①いちばんそれぞれの中から一つずつ!
この!それぞれは、何を指しているのか!
②どちらかただし形の影に○をする。
どちらか!このどちらは、何を指しているのか!
③おかしなものをみつけて○をする!
おかしい?何がどうおかしいのか!
間違え探しといっても、何と何を比べるのか?
どこに、どんな印を付けるのか?
一度きりの問題の読み上げ、
これは、経験値がいります。
やはり、様々な問題を解いて行く事で
出来ていく事です。
今日は、現在一年生を半時間ほど指導しました。
算術問題です。
優太くんのクラスには、
犬を飼っている人が8人
ネコを飼っている人が5人、
両方とも飼っている人は、3人、
どちらも飼っていない人は
8人、では、優太くんのクラスはみんなで何人いますか?
この問題を読むと、すっと、
重なり合う所があるんだ!って分かるほど
類題を何問も、しました。
やはり、できるか?できないか?
経験値になります。読むと図が頭に浮かぶほど経験値を増やすことです。
いつまでも、大人になっても
何事も、経験値が鍵となります。
何度も経験を重ねる事、大切です。
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