Archives: 2017年8月22日

卵か?赤ちゃんか?

知識の問題の中の生き物という分野が

弱いお子さんが、毎年います。

それには、なんらかの原因があり

特徴のとらえ方が、ズレています。

確かに難しい分野でもあります。

ひよこの赤ちゃんのお母さんは、

ニワトリ

おたまじゃくしの赤ちゃんのお母さんは、

カエル

トンボの赤ちゃんは、

やご

赤ちゃんと、お母さんを

線で結びましょう!そんな問題がある中

卵を産む生き物に、

ニワトリ!カエル!トンボが、登場

赤ちゃんを産む生き物に!

イルカ、クジラ、ゾウ、コウモリ!

・・・・これは難しいですよね!

虫は、とり、爬虫類、両生類、甲殻類、魚

は、卵!

虫は、足が6本、鳥は、2本なんて

区別する特徴を教えても、

とらえ方が、ずれると

鳥の足の分かれたところが、三本で、二本あるから合計で、6本って、事は

虫?虫?虫?だったら、ダチョウは虫?

ニワトリは、鳥だと思うけど、虫の仲間なのかな⁇⁇

いやはや、やってくれます。(笑)^ – ^

鳥には、口ばしがあるよね!

口を見てごらん、口ばしだから鳥!になるよね。

じゃイルカは?

イヤイヤ、あれはとんがってるけど

固い口ばしではないよ!

図鑑ならまだしも、白黒のプリントの上小さいものだから、中々判断できず!

白黒は印刷は、判断を鈍らせます。

コウモリの顔も、小さいから見えにくく

図鑑とリンクするように

印刷された白黒のものと照らし合わせます。

やっと、鳥がわかったようです。

今度は、食べないない鳥の区別をしなくてはいけません。

水かきが、付いているアヒルや、ペンギン

カモは、飛ぶ?カモ鳥ごんべいさんの話もあるし・・・じゃペリカンは?

動物園に、いるから動物?

肉食のタカやワシ

何を食べているのか?ライオンの仲間?

じゃ、動物?

とにかく、知識の問題は、ギリギリに総仕上げしないといけません。

千乃先生は、魔女?って質問する子もいますからね!(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 


やり直しの重要性

各大手の夏期講習や模擬テストのやり直し!

していますか?

成績が、伸びるのはこのやり直しがポイントです。

できなかった時、次は頑張るぞ!って

次の予想をして、そればかりにこだわると

目的は、小学校合格ではなく

塾合格?なんて、なりかねません。

塾のテストの、やり直しを完全にすることが小学校合格への道をです。

間違ったところは、類問題を探し出したり、

自分で作ったり、より多く間違えた問題にふれることです。

おそらく、中学入試も、いかに

コツコツと、やり直しを完全にしてきたか?が、

6年の時の成績となります。

コツコツ、コツコツやり直しをする事がいかに重要か、それには

ママの度量の大き関わります。

ママ!頑張って!

間違った時こそ、伸びるちゃんすです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ポラリスごっこ

お家で、流行ってる、ポラリスごっこを披露してもらいました。

 

2人で、向かい合わせになり、

こんにちは、お願いします。

頑張ります。っていう挨拶らしいです。

ケラケラ笑いながら、姉妹で披露してくれました。

他にも、

千乃先生の、モノマネを披露してくれる

おチビちゃん

「そーゆー事!そうそう、そうーゆー事よ!」

「おーてる!おーてるやん!おーてるわ!」

「えっ」

 

 

 

 

 


松陰先生

 

夢なき者に理想なし、

理想なき者に計画なし、

計画なき者に実行なし、

実行なき者に成功なし。

故に、夢なき者に成功なし。《吉田松蔭》

 

小さな、小さな塾で、大きな大きな、高い高い志を持ち、配信する。

訪れて、

心が、改めて引き締まりました。

 

小さな小さな、この塾での学びは

 

千乃先生にとっても、子ども達にとっても

ママにとっても、大切な宝物です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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