関西学院初等部、被昇天、仁川など

1日の本番の学校もあり、

 

千乃先生

分身の術が使えない為

 

追手門学院に朝応援に行きました。

100メートル先の歩道橋から

ポラリス生を見つける事ができるほど

 

追手門学院特有の、

瞑想、行進 、お箸つかみ、リボン結びを

頑張って毎日共に、してきたので、

シルエットでわかります(笑)

お隣で、12121212と足踏み

 

追手門学院は、

学校がお休みにならない為、

在校生も同じ時間に、登校!

大きくなった子ども達、大手の塾の先生は、

気が付かなくても

千乃先生には、千乃先生と過ごした子どもと、は、すぐにわかります。

だって、付き合いが、深いもの(笑)

「おっ!元気かっ!!」

「(°д° )!!先生!」

いい顔で、返してくれます。

 

受験生は、

これまで何度と志望に足を運び、

そこで大手塾主催の、

 

模擬テストなどや

面接を受けている為、

 

いつが本番なのか?

 

わからないお子さんも、います。

(それはそれで緊張しなくていいのですが)

 

千乃先生や大手塾の先生が、門に並ぶ事により、いつもと違うと気が付きます。

 

これもその一回の試験本番で、

何が

起こるかわからないような、

 

一日違ったら合否がひっくり返るような、

その日の

子供の状況によって、変わってくるものです

これでうまくいかなかったからと

その家庭が否定されるようなことでも

ありません。

世間では、

子供に知識を詰め込むのはどうか

とか、

遊んでいていいはずの時期に

勉強させられる子供がかわいそう、

今頃から、勉強すると、

この先おかしくなるのでは、

まざま意見があるようですが、

本当は、素晴らしい学習なのです。

親子で、

一生のうちで忘れられないような

貴重な素晴らしい体験ができるのも

確かなんです。

 

小学受験は、右脳教育です。

左脳では、ありません。

この幼児期に、たくさん刺激する事に寄って、

物事の捕らえ方を深く捕らえることができます。

素敵な体験をしたポラリス卒業生にも、

たくさん逢えた素敵な日でした。