子ども考査と同じく、

ご両親様の面接での

印象はご縁をいただくための、

大きな一助となることは言うまでもありません。

だからこそ、

そこで語られる言葉や雰囲気は、

学校側に、

この家庭環境で育った子どもは、

きっと心配ない!って思われる事が大切です。

問に対して誠実に

答える事

そして、家庭の中で大切にしている

価値観をお伝えしていく。

面接は、

お時間も限られています。

緊張の中、

子どもを心配しながら質問に答えていくことは

思った以上に、大変です。

横でお子さんが、ごそごそしたり

お子さんが、質問に答える事ができなくて、

パパの頭が真っ白になってしまったり・・・

そんな中で、

いかに要点をまとめ、

心をこめて伝える事が難しい事かやはり、

経験が必要です。

ポラリスでは、

本番さながらの面接練習をしています。

志望校の教育の方向性を

しっかりと理解しているかどうか?を

聞き、判断し、より良い言葉を探して

レクチャーしています。

今シーズン、千乃先生のお友達の

まりこ先生に面接指導してもらってます。

千乃先生と連絡した成果が発揮できるよう

先生も、ドキドキです。

親子面接も、1度した後もう一度

指導し、また面接練習をします。

大手の面接では、1度ですが

ポラリスは、2度!

自分で、口に出し他人に伝える事で

ハッキリと、

ご家庭教育方針や、志望動機がしっかりと、

再確認できます。紙面でブツブツ練習するのとは違い

より良い、伝え方が見つかります。

そして、子ども達は、

本番まで、毎回面接練習を取り入れてます。

受け答えが、できるようになれば、

声も大きく、姿勢も正しくなります。

親子面接をすると、

パパもママも頑張って

試験を受けるんだ!って事がわかり意識も高まります。

ポラリスを巣立つ日がどんどん近づいて来ました

みんな、みんな、いい顔になって来てます。