洛南、立命館勝ち取りました。
洛南に関しては、大手のどこよりも
早いペースで、仕上げてきました。
年中の冬には、仕上がっていたので
それをズッーと維持する状態で受験に、望むことが出来ました。
ポラリス独自の指導!
丁寧に基礎を教えこみ
理解すると、
その理解した力でどこまで、
同じ傾向の問題を、今この時
難易度をあげていき、どこまで解けるかを
挑戦させます。
そうする事で
年中であっても、
年長の附属の最終問題レベルまで、進めます。
はい!、数1枚!
はい!言語1枚!
はい!思考1枚!
はい!知識1枚!って、いう感じで
すすむのは、もっと後!
これは、ある程度できてからです。
まずは、
同じ分野の同じ思考を使うものを
突き進んでいきます。
回転の問題を理解し、
折り重ねを理解すると、
すぐに!
回転して折り重なってる複合問題をします。
折って重ねて回転したらどうなるの?
この、進み方であれば、
どんどん先に進めます。
年長春には、
やった事ない問題がないほどになり、
初めての問題であっても、
今までの引き出しから出して、回答する事ができます。
嬉しい事に!
今回、ポラリス生が、
大手の模擬テストで
誰1人解けない問題を1人だけ、
解く事が
出来ました。
持ってる力を出し切る、底力がついたのです。
ママと一生懸命育てた良い土が出来上がった時
芽がでます。
この土は、何度も何度も耕した宝の土です。
これからは、色んな作物が育つ事でしょう。
さぁ!後二週間で、次の戦いです。
続々と面接も終了し
後は
ブリント
総復習
千乃先生の、
今年の予想問題を入れ込んで仕上げていきます。
このラスト二週間から
千乃先生とポラリスを応援してくれる
先生が助っ人に、来てくれます。
ポラリスは、寺子屋状態と、なります。
入室した、時間からプリントスタートします。
最低30分からのスタート
いつ来ても、構いません。
1日3回来る子や、
来たらできるだけ長くする子
へこたれるまで、プリントしてかえります。
お隣のスペースでは、次のお子さんが
待機してます。
ガチャガチャ玩具で、遊びながら
そんな中でも、みんな集中して、
それぞれの学校にあったプリント
それぞれの、弱点プリントを即用意して
スタートするので、子ども達は
しているプリントは、すべて違います。
難易度の高いプリントを
こなしてるお子さんは、
横で簡単なプリントを、
どんどんこなす!
えっ!僕が・・抜かされている!
そんな状況も、面白い!
そうそう!
今日は、3人で協同製作の、
指導もしました。
まるで小芝居
ここで!どんな事をお友達に言ってあげたらいいと思う?
セリフの練習(笑)
子どもって!後からでは、身につきません。
その場で指導しなければ!
ママ達も、その場で見てて
うちの子、あんな感じ何だ!って
わかったようです。
行動観察は、後にもらう判定結果を、
見ても分かりません!何が、できないか!
書面では、伝わって来ません。
できない!、できた!
参加しない!・・・何が?って、言うのが、
大手の行動観察評価です。
子どものコミニケーション能力は
実際に見るべきだと思います。
今日した、協同製作はやはり
もう一度して欲しいとの声がすぐに!
また、千乃先生もプランを考えてみます。ね!
色々思うことは、いっぱい!