ママが子どもを抱きしめることで、
「愛情ホルモン」や「幸せホルモン」といわれる「オキシトシン」が脳内に分泌されます。
「オキシトシン」はストレスホルモンの血中濃度を下げて、ストレスを軽減させてくれます。
安心や信頼などの気分を高める効果を産み、
ストレスに負けない子どもにしてくれます。
また、
子どもと触れ合うことで「プロラクチン」というホルモンも分泌されます。
このホルモンは、
精神力や免疫力、筋力などをアップさせることができるので、
子どもを心身共に強くするというメリットが期待できます。
そんな事は、今更言われなくても、様々な子育て雑誌に、取り上げられていますよね。
ですが、忘れてませんか?
プリント学習で、
「もう、やらんでいいわ!何回ゆってもまだ、わかってないわ!なんでこーなるのよ!」って暴言
子どもが、
ママに、どーしてもこの学校に入りたいから、勉強させて!って頼んでないですよね。
ママが、入学させたいのですよね!
忘れずに、ギュッっと抱きしめてください。
ママの為に頑張ってるんです。
今日は、
怒らんとこ!って思って望む毎日のお勉強
思わぬ方向に、行くのが小学受験
今、1度思い出して!生まれてきた時を!
健康であればそれでいいと思って事を
どーですか?ここらで待受を新生児の時にしては?(^v^)つのも、引っ込みますよ!
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