左の言葉の終わりの音と同じものを右から見つけて〇しましょう。
終わりの音、おしまいの音、最後の言葉
様々な言い表し方が、ありますが
もうこの次期になれば、どんな言い回しをしてもわかかるようになってますよね。
問題の意味がわかっていてもできないのは、
左の言葉が、つくし、
であれば・・・し(終りの音)
そうすると、しか・くつした・かかし・ししまい
可哀想に、しの音が、入ったものばかりが、
並びます。
何を探していたのか?わからない?
最終的には、
しりとりを
ついついしてしまっている自分に焦り・・・
まごまごして、2問で、終了。
ひっかかるように問題は作られてあります。
それをふせぐには、
終わりの音を書けば、忘れない!しかし
そんな時間は、ありませんよね!
・・・て事は、強く強く心に終わりの音を止める
という、意識が大切です。
おしまいの音を心に強く意識して置いておけるには、まず
その音をだけ、言葉に出してその音を強く言ってみる練習をします。
そうすることで、大事な音を忘れない!
もちろん、すべて言語が言えるのは当然です。
ですから、言語のプリント1枚を使って
おしまいの音を強く言う練習
2番目の音を強く言う練習
真ん中の音を強く言う練習をしてください。
(○◎〇の音の2番目と、
五つの音の真ん中は、〇〇◎〇〇つまり、3番目
この時、も一度確認してください。)
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