1460506347944 ★上記の問題

左のお手本の、はかりの絵を見ながら、右の中からはかりの針が正しいものを一つ見つけてその絵のしたの箱に〇を書きましょう。

★下記の問題

りんごとレモンとスイカをはかりにのせると、はかりの針は上の絵のようになりました。

では、下のような時は、はかりの針はどこになるでしょうか?はかりの針を書きましょう。

 

メモリは、すっと数えられる子と、中々数えられない子が、います。

ひとメモリを、

ケーキに例えると1個分という見方が、

できるので、わかりやすいと思います。

レモン1個は、ケーキ1個分

りんご1個は、ケーキ2個分

スイカ1個は、ケーキが3個分

ただ、子どもたちは、

今いる地点が、1・・・なのか

次からが1なのかを迷っています。

時計に、例えて、はかりは、

12時の、場所からスタートして、

となりが1、(ぴょん)とメモリをジャンプさせます。

こうした数の対応の問題は、

何度かやっていくうちに、

コツがつかめてくるはず

ずは意味とやり方を、教えてください。

上記の問題は、

解答の欄の一番左端のはかりを使って問題を解きどこまで、針が動いたかを出して

探した方が、間違えにくいです?

ピーマンが、1

トマトが1、2、トマトが1、2

五時の所になったから、真ん中のはかりに〇

対応も、コツは、リズムです。

リズムよく問題をこなしていきましょう。

(もちろん、なれて早ければ、上の野菜を先に見て5と、カウントして、メモリを出す事もできます。)

お子さんの習熟度に寄りますが、最初は

重さと、メモリの数を必ず対応させてくださいね。
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