時計の針は右周り

この時計の右回りは、地図上の移動や回転図形に役に立ちます。

例えば

お家を出て、右に曲がり

つぎの交差点を左に曲がり真っ直ぐ行き

次の交差点を左に曲がり

次のの交差点を右に曲がる

いま、自分がどちらの方向を向いているのかわかるず、地図上をカニ歩きして行きます。

交差点に、入る前に立ち止まり、

右に曲がる時は

時計の針と同じだと教えると

地図上の、上で身体を方向転換できます。

今、どの方向を向いて立っているのか

身体で体感するのは大切です。

割りばしの先に△をつけ

矢印を持たせます。

家の、お部屋で壁に当たると

右に曲がる、

壁に矢印があたれば、割り箸の矢印を

12時を3時の方向に動かせながら

身体を右方向に向ける。

そうやって、移動のお勉強をしてみてください。