食卓に四方観察・回転
向かい合わせの、食卓にご飯・お味噌汁・お箸・サラダ・唐揚げなどを、配膳させて見てください。
そこには、回転や四方観察の問題が潜んでいます。
向かい合わせに立たせ
向かい合わせの席と同じように、置いてください!
って指示をだします。
さて、
向かいのご飯を見ながら
ご飯を左に、置くことが出来るでしょうか?
箸の向きも、回転してるでしょうか?
ママと向かい合わせに座り
唐揚げを食べて見ましょう。
毎日の夕食で、プリント5枚は潜んでますね。
向かい合わせの、食卓にご飯・お味噌汁・お箸・サラダ・唐揚げなどを、配膳させて見てください。
そこには、回転や四方観察の問題が潜んでいます。
向かい合わせに立たせ
向かい合わせの席と同じように、置いてください!
って指示をだします。
さて、
向かいのご飯を見ながら
ご飯を左に、置くことが出来るでしょうか?
箸の向きも、回転してるでしょうか?
ママと向かい合わせに座り
唐揚げを食べて見ましょう。
毎日の夕食で、プリント5枚は潜んでますね。
教室には、欠かせないアイテム
教室に。通ってる子ども達も
同じのあるよ!って
教えてくれます。
最近新発売した、ストッパー鉛筆は優れもの
△鉛筆の細いもので、
鉛筆の持ち方を指導していましたが
指が滑るものだから、親指を入れ込んだりして
何とか下に下に滑らないようにするから、△鉛筆でもなおすことが出来ない。
三菱に、感謝です。
姿勢も、何度も何度も注意する事も少なくなりました。
長時間座っても疲れ知らず!とまでは言いませんが
お尻が、
半分落ちて、
しまいに体ごと椅子から落ちる事が無くなりました。
お勧めですよ!
色んな会社から出ています。ちなみに
ちの先生も使ってます。
市販の問題集は、1冊高いものは4000円近くしますよね。
お手軽なものであれば700円程であります。
問題の
難易度にもよりますが
1冊の問題集につき、3枚コピーがいります。
1枚は、ママと
もう1枚は、1人で、
もう1枚は、最低2週間程開けてもう一度します。
言語分野であれば、言語の問題は3枚続けてします。
図形の問題であれば、同じ問題を、3回ではなく
同じ分野で違う問題を3枚します。
そうする事で、思考の方法が身につきやすくなります。
それに加えて
お話の記憶が毎日2枚
模写、点つなぎ、線なぞり、の中の1枚
そうすると1日10枚は最低です。
10枚だと、一時間かかると思います。
お隣にベッタリ付かなくては、いけません。
その為に、家事の段取りが要ります。
何時に、ご飯を食べ、何時にお風呂に、入らせて
そんな段取りが必要です。(これはズッーと続きますが(笑)まるでマネージャーです。)
その1日を休むと次の日に20枚
風邪をひいて、3日お勉強出来なければ30枚
どんどん、頑張ってることの差が空いてしまい
そのしわ寄せは、夏休みに追い込みと、なります。
毎日の積み重ねは、本当に大切です。
その積み重ねをするのもママの段取り次第です。
時計の針は右周り
この時計の右回りは、地図上の移動や回転図形に役に立ちます。
例えば
お家を出て、右に曲がり
つぎの交差点を左に曲がり真っ直ぐ行き
次の交差点を左に曲がり
次のの交差点を右に曲がる
いま、自分がどちらの方向を向いているのかわかるず、地図上をカニ歩きして行きます。
交差点に、入る前に立ち止まり、
右に曲がる時は
時計の針と同じだと教えると
地図上の、上で身体を方向転換できます。
今、どの方向を向いて立っているのか
身体で体感するのは大切です。
割りばしの先に△をつけ
矢印を持たせます。
家の、お部屋で壁に当たると
右に曲がる、
壁に矢印があたれば、割り箸の矢印を
12時を3時の方向に動かせながら
身体を右方向に向ける。
そうやって、移動のお勉強をしてみてください。
本日、
本町サンマルクカフェでウロコを開催しています。
この先
どのくらいの問題のレベルまで
あがってるて行くのか、
そんな先を知ってみませんか?
「先生、間に合いますかね!今こんな感じで」
この質問は、常に皆さん投げかけて来ます。
できない問題、したことない問題をどんどんあたり、その不安を感じるからこそ、間に合うのです。
どんな分野のどのあたりを間違うのか
ママが、整理してしっかり把握していきましょう。
受験指導に携わってくると、
結局最後は「家庭学習の在り方」が
合否を決めているように思います。
どんなにたくさんの講座を取っても、
どれだけたくさんのおけいこに通わせても、
それよりも大事なことは、
どれだけ正しく、深く、
継続的に家庭での学習ができているかどうかということです。
この点に着目した受験対策を考えないと、
時間をかけている割に効果の上がらない受験対策をしていることになります。
幼児期の学習は人任せにしないで、
家庭で解決するという考え方にまず立たないと、問題は何も解決しないと思います。
家庭学習の方法が解らないために、
子どもの成長の芽を摘み取ってしまっていることは、毎年多く見受けられます。
お子さんが園に通ってる間
家庭学習の具体的な進め方、
勉強方法をポラリスで勉強しましょう。
頭の中に図形をイメージできるには、やはり
図形を手で触れる事が大切です。
回転したり、裏返したり、色々動かし
その図形の特徴を、とらえながら試行錯誤しながら、1つの形を作ります。
形は頭の中に性格にインプットする必要があります。
正方形四つ つなげた形を様々に作り
面積が同じだと直感でわかるようにならないと
難問は、解けません。