「子どもが、勉強をしてくれなくて、困るんです!!」とおっしゃるママに、たくさんお会いします

 

たいてい、

「いかにうちの子が、勉強しないか」自慢大会が始まります。

確かに、そばで見ていてヤキモキするし、ストレスも溜まりますね^^;

でも、ふと思ったのです。

皆さんは、そんな時、本当はどうしているんだろう?

ひたすら「勉強しなさい!」と叱ったり、なだめたりしますか?

学校や塾の先生に、相談しに行きますか?

ご主人と話し合いますか?

育児や子育ての本を、参考にしたりしますか?

「うちは、その問題、解決したわ!」という話は、あまり、聞いたことがありません^^;

 

結局、皆さん、どうやって解決しているのでしょうね?

 

多分、たくさん解決方法はあると思うのですが

Aさんのお子さんは解決しても、Bさんのお子さんは、あまり変わらなかった・・・

ということもあるかもしれませんね。

きっと、それぞれのご家庭にぴったりの、解決方法があると思うのです

その答えは、

「ママ自身」

 

だと思うのです。

 

なぜなら、お子さんと直接関わるのは、ママ自身だからです。

 

人は、自分で、理解したり、納得していないことは、行動に移せないもの。

逆を言えば、自分で決めたことなら、行動できる。

「お子さんとの勉強タイムを、どうやって進めればいいか分からない」そんなママ!

千乃先生が、今までしてきたアドバイスの中から

試して見ませんか?

色んな方法をお話しながら見つけましょう

きっと見つかるはずです。

そして、そこにある重要な

鍵は、

小学受験の勉強の教え方を知らない!

まずは、そこからだと思いませんか?

勉強の進め方を知る。

勉強時間を作る。

やる気スイッチを探す。

そんな事、アドバイスします。