昨日今日と、子どもが帰り際に

恥ずかしそうなのお顔をして

「今年はありがとうございました。

良いお年を!」とご挨拶してくれました。

国立まで後1ヶ月

年長の仕上がりを見ながら

来年この時には、今の年中には

鉛筆を正しく持つ事が、できるようにしなければ

聞き取る力、ある程度推測する力

お手本を見て観察する力を

つけなくていけないと

年中の育成に力がよりいっそう入るのが

冬休みから、国立考査まです。

これからの1年を、再度確かめ

年長が、この時期解いている問題を挑戦させて見たりすると、その子その子のプランを立てる事ができます。

生まれ持った気質、遊びの中や習い事からついた

力など、そのままで出しまうのが

しょうがく受験のプリントの解き方です。

1人1人違い、同じ解き方をする子はいません。

そこが面白い所なんですが、ね!

正しく鉛筆が持てる。

これこそが、まず戦う武器です。

しっかりとした線が書ける。

キレイな〇が書ける。

まだまだ出来てきなければ、再読挑戦してください。

長い躾となりますが。

今日

とてもキレに点つなぎができるようになった年長さんがいました

素晴らしい1枚に親子の努力が、見えました。

コピーを、して千乃先生の宝物の

1枚にしました。

今年も沢山の宝物を頂き、みんなに

感謝しております。