自信を持って入試を迎えるために

家庭学習で

ママが厳しい先生を演じてしまったり

動物の調教のような感覚で

スパルタ式でビシバシ怒鳴る塾の先生

わからない事を聞けやい程の

威圧感を感じさせる先生

子どもは、それでもコツコツ勉強します。

それを、安心してはいけないと思うのです。

子どもの心の中は深い傷が残っていくだけです。

スポーツにおけるトレーニング法が

小学受験の教育法に当てはめる考え方は危険

子どもは、まず、ママに、認めてもらうこと

友達や先生に評価してもらう事によって

集団の中において存在する安心感のようなものを持ち、その事が安心して、自己表現していくきっかけになるとおもいます。

ですから、この時期

私が、言動が子ども達に与えるえ影響の重大さを認識していなくてはならないと、常に思っています。

家庭学習で

感情的に

なりがちなママと子どもの関係も、

できるだけいい関係が保てるように

コントロールし

ママの心のメンテナンスをしていく事が合格への鍵となる事を知っています。

受験を子育ての、良いチャンスに変えていく事

ポラリスを卒業する頃には、より素敵ママに

成長するように、今日も千乃先生のビタミン剤を

配ります。

あと、国立入試まで三ヶ月

ここからが正念場!気合いを入れて

合格目指して行きましょう。