観察の「観」

感じるの「感」

直感的な「勘」

レッスン中、子どもの様子をしっかり観察し

表情や行動など伝わるものをしっかり感じ

「ムムム、これは成長のチャンスだ!」と勘を働かせる。

そして
どのくらいの難易度のプリントをさせるか!
レッスンの間に今日用意していた
プリントも
方向を変えていく

毎日、数時間、数分単位で
調子が変わっていく子どをしっかりと

感・観・勘の三つのかんで
見守って指導しています。

どんな問題をさせるのか、合否を左右すると言っても過言では、ありません。

いつ、どのタイミングも重要です。

三つの、かん
母親が持つ、かんを働かせていてください。